空き家・空室・貸家の売買・賃貸・管理・活用についてのご相談をお待ちしています。

空き家・空室・貸家の売買・賃貸・管理・活用についてのご相談をお待ちしています。

また、空き家をお持ちの方の中で、『周辺にも同じような空き家を良く見る地域の空き家を所有している』という方は、是非ご相談ください。

レグリールからの厚木市

今後も増え続けていく「空き家」問題を解決するため、空き家の活用についてご提案させていただきます。

全国的に問題になっている『空き家』問題

平成25年の調査によると日本の空き家数は、約820万戸。5年前に調査したときよりも63万戸(約8.3%)増加しているようです。

今後も増えて続ける『空き家』。

 

空き家のままにしておくと

人がすまなくなったマンションや建物は、老朽化が非常に早いです。

マンションの場合は、密封性が高いため空気の縦貫がされないお部屋は、湿気等によりカズが発生しやすくなります。

戸建の場合は、庭に草が生い茂ったり、不法侵入、放火や漏電等による火災、ゴミの不法投棄の心配があります。

また、空き家が「特定空家」として勧告を受けると固定資産税等の住宅用地特例から除外され、固定資産税が最大6倍に..。(空き家対策等特別措置法

 

空き家が増えている要因…

空き家が増えている要因に『高齢化』と『住まない実家』の相続が考えられます。

日本人の平均寿命は、男性は平均80歳・女性は平均86歳です。

親が長生きをして亡くなる頃には、子供の年齢は40~50代。

住宅ローンの低金利もあり、日本人の約80%は、40~50代には自宅を所有しています。

自宅を所有している人が、相続した実家に引っ越すというケースは、ほとんど聞きません。

相続しても住まない実家。。。

住まないけれど、思い出の詰まった大切な実家。。。

思い出の詰まった実家を相続してすぐに「売却」したり、「賃貸」で貸したりは、できないものです。

 

周辺にも同じような空き家が多いという方へ

少子化・高齢化と人口の減少により、空き家は今後ますます増えていきます。

交通の便が不便なエリアでは、今後空き家の増加数は非常に増えていくと思います。空き家が増えたエリアでは、いざ不動産を売却しようと考えても同様に売却不動産が多いので、その中から買主様に選んでいただくことが困難になります。

ですので、周辺にも同様な空き家が多いエリアの不動産は、売却しやすいうちに売却することをオススメします。

 

空き家・空室の賃貸募集・売却相談は、お任せください!!

・賃貸物件として貸す場合であれば、『室内リフォーム』『入居者募集』『賃料収納代行』『退去確認』まで入居前・入居中・退去時の管理等をお任せ下さい。

・売却物件として売る場合であれば、『現況のままで』『解体して更地として』等々ご提案できます。

貸す・売るの他の有効活用方法もご提案させていただきます。

まずは、お気軽にご相談下さい。

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